転職

エンジニア・IT

【実態】転職で知った自分(28歳)の市場価値:実務1年のエンジニア

この記事では、8社内定で分かった自分の市場価値について紹介しています。私は28歳の実務経験1年のエンジニアとして転職しました。市場価値、具体的には年収のことです。結論として、ベースとしての年収が320~380万円。8社を平均した手当込みの年収試算が398万円となりました。
エンジニア・IT

【すぐ辞めた】5日間でベンチャー企業を退職したエンジニアの話

この記事では、自社開発ベンチャー企業を5日間ですぐ辞めたことについて紹介しています。試用期間中での退職です。なぜ、5日間というアルバイトでも退職しないような期間での退職となったのか?理由は、エンジニアではなく、営業・マーケティング業務を担当することになってしまったからです。なかなか経験できない失敗談です。
エンジニア・IT

【実務1年の差別化戦略】自社開発ベンチャーに転職できた理由

この記事では、実務1年のエンジニアが自社開発ベンチャーに転職できた理由をまとめています。理由としては、「他の応募者との差別化が上手くできたこと」だと考えます。差別化するために意識していたことは3つです。C/C++による差別化、マネジメント志向での差別化、特定業界での差別化です。
スポンサーリンク
エンジニア・IT

【エンジニア転職】受託自社内開発という選択 | 完全未経験からの転職

この記事では、受託自社内開発をしている企業への転職について書いています。完全未経験からエンジニアへの転職を考えている方にとって自社開発企業はハードルが高く、受託開発かSESが転職先の候補になることが多いです。私の経験上、受託(客先案件)やSESに比べて受託自社内開発(100%)の企業はオススメできます。
自衛隊

30歳でも自衛隊入隊をお勧めできる人の条件は?|人生を変える転職

この記事では幹部自衛官を退職した私が30歳以上でも入隊をオススメできる人の条件についてまとめています。採用年齢の引き上げに伴って30歳以上で自衛隊に入隊することが可能になりました。しかし、自衛隊という特殊な組織で年齢的に不利な条件で入隊するには、ある程度の適性は必要でしょう。そこで条件を6つほど提示したいと思います。
自衛隊

「元自衛官は使えない」となぜ言われるのか?転職して気づいたこと

「元自衛官は使えない」というワードをたまに目にします。もちろん、退職者の全員が該当するわけではないですが、事実が全く存在しないところにそういった主張は生まれないでしょう。実際に転職をしてみて、「使えない」と言われる理由についていくつか気づいたことがあります。今回はそのことについてまとめています。
自衛隊

【元公務員】が民間企業で感じる厳しさは?公務員と民間の違い

この記事は、公務員(幹部自衛官)→エンジニアへと転職して感じた民間企業の厳しさについてまとめています。 「陸上自衛隊」と「ソフトウェア会社」という比較なので、やや偏った意見があるかもしれません。民間企業での厳しさは、端的に言うと「自ら学んでいかなければ厳しい」という環境にあると思います。
自衛隊

公務員は優秀な若手ほど辞める?幹部自衛官では必ずしも当てはまらない

「優秀な若手ほど公務員を辞めてしまう...」優秀で向上心があり、いろいろな分野への関心が高い人ほど公務員を辞めていってしまうという傾向が存在しているようです。経験から言わせてもらうと、この傾向は幹部自衛官には必ずしも当てはまりません。なぜなら、優秀な人は「できる幹部」というレッテルを貼ってもらえるからです。
自衛隊

公務員を辞めた後悔はある?「もっと早く辞めればよかった」という後悔だけ

「公務員/幹部自衛官を退職して後悔してないの?」このような質問を受ける機会が多いです。もし、後悔があるなら「なぜもっと早く転職しなかったのか」ということです。【石の上にも三年】と言いますが、3年間も悩んで我慢する必要はありません。「なぜ3年を待たずに早く転職したほうがいい」と思うのか、まとめています。
エンジニア・IT

【IT業界】中小企業はブラックばかりなのか?いいえ、転職先はホワイトでした。

IT業界、その中でも中小IT企業はブラック企業が多いイメージではないでしょうか。職種としても、エンジニアやプログラマはブラックが多いと言われています。しかし、中小企業でも働きやすい職場環境に整備されている企業もあります。今回は、転職したソフトウェア会社の実態についてまとめています。
タイトルとURLをコピーしました