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【libreoffice】VBA・マクロを使う方法 | Java(JRE)は必要か?

今回の記事では、libreoffice(リブレオフィス)でVBA・マクロを使用する方法を紹介します。「libreofficeでVBA・マクロを使用するにはJRE(Java実行環境)は必要なのか?」という問題がありますが、結論としてVBA・マクロだけならJREなしでも実行することが出来ます。
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【libreoffice】サーバーでVBA・マクロを使用するためのオプション設定

今回の記事では、libreoffice(リブレオフィス)でVBA・マクロをサーバーサイドで実行するために設定すべき項目をメモ程度にまとめておきます。設定すべき大項目は3つあります。※注意点ですが、libreofficeはユーザー毎に設定情報を持っているので、マクロを実行するユーザーで起動して設定してください。
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【libreoffice】サーバーで使用するためのコマンドオプション(日本語Ver)

今回はオープンソースのオフィスソフトとして人気のlibreoffice(リブレオフィス)のコマンドオプションについて紹介します。libreofficeには豊富なオプションが用意されているので、サーバー、特にLinuxサーバーで使用する時にはとても役に立ちます。処理速度はMicrosoftOfficeに劣るのが欠点です。
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【libreoffice】Linuxへのインストール方法!JREと日本語パッケージ

この記事では、libreoffice(リブレオフィス)をLinux(CentOS8)にインストールする方法を紹介しています。また、libreofficeを日本語化するパッケージとBasicマクロ、拡張機能を利用するためのJRE(Java Runtime Environment)のインストールも解説しています。
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【libreoffice】VBAマクロの処理速度を上げるための設定

今回はlibreoffice(リブレオフィス)を使用して、VBAマクロを実行する際の処理速度向上・高速化のために設定すべき項目を紹介します。といっても簡単でExcelと同様に時間のかかる処理の前に次の項目を設定するだけです。・画面描画停止・イベント抑制・手動計算に切り替え。どれくらい速くなるか?のサンプルも紹介しています。
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【libreoffice】自動で罫線を引く方法 | 条件付き書式で設定

今回はlibreoffice(リブレオフィス)を使ってデータが増えたら自動的に罫線を引く方法を紹介します。紹介するのは次の2パターンです。1.つの列を基準に自動罫線を引く。2.指定した列のどこかが埋まったら自動罫線を引く。どちらのパターンも「条件付き書式」を使用して設定します。
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