プログラマのメモ帳

【バッチファイル】タイマーで処理が終わるのを待つ方法|timeoutコマンド

この記事では、.bat(バッチファイル)で「特定の処理が終わるまで待つ」という方法について紹介しています。サンプルとして次の2つの処理を待つバッチファイルを書いています。目的のファイルが作成されるのを待つ方法。特定のプログラム(プロセス)が終了するのを待つ方法。
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【シェルスクリプト】JSONファイルを作成・書込みする方法|printf

この記事では、シェルスクリプト(bashスクリプト)でJSONファイルを作成する方法を紹介しています。JSONファイルを作成する方法はいくつかありますが、ここでは「printf」を使用した方法で作成します。
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【C言語】数値をfloatやdouble型を使わずに小数点を含む文字列に変換する方法

この記事では、数値を小数点を含む文字列に変換する際にfloatやdouble型を使わない方法を紹介しています。floatやdouble型を使った変換では誤差が生じてしまうため、それを防ぎつつ文字列化することが目的です。(※厳密な処理が必要な場合です。)
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プログラマのメモ帳

【シェルスクリプト】検索した行を削除・追加する方法|sedコマンド

この記事では、シェルスクリプト(bashスクリプト)を使用して、テキストファイルから検索した行を削除し、新たな行を追加する方法を紹介しています。コマンドは「sed」を使用します。オプションとパラメータについてはサンプルコードで解説しています。
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【シェルスクリプト】ユーザーを切り替える方法 | ヒアドキュメントを活用

この記事では、シェルスクリプト(bashスクリプト)の処理の途中でユーザーを切り替える方法を紹介しています。 「切り替えたユーザーでいくつかのコマンドを実行したい」という場合にはbashのヒアドキュメントを使うのが簡単です。
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【C言語】数値から上〇桁、下〇桁など特定の桁数を取り出すプログラム

この記事では、C言語を使って数値から特定の桁数を取り出す処理について紹介しています。数値を特定の桁に分解するには、剰余計算(割り算の商と余り)を活用します。例えば下2桁を取り出す場合には以下のようにすれば分解できます。1122 % 100 = 22
LibreOffice

【libreoffice】VBA・マクロを使う方法 | Java(JRE)は必要か?

今回の記事では、libreoffice(リブレオフィス)でVBA・マクロを使用する方法を紹介します。「libreofficeでVBA・マクロを使用するにはJRE(Java実行環境)は必要なのか?」という問題がありますが、結論としてVBA・マクロだけならJREなしでも実行することが出来ます。
LibreOffice

【libreoffice】サーバーでVBA・マクロを使用するためのオプション設定

今回の記事では、libreoffice(リブレオフィス)でVBA・マクロをサーバーサイドで実行するために設定すべき項目をメモ程度にまとめておきます。設定すべき大項目は3つあります。※注意点ですが、libreofficeはユーザー毎に設定情報を持っているので、マクロを実行するユーザーで起動して設定してください。
LibreOffice

【libreoffice】サーバーで使用するためのコマンドオプション(日本語Ver)

今回はオープンソースのオフィスソフトとして人気のlibreoffice(リブレオフィス)のコマンドオプションについて紹介します。libreofficeには豊富なオプションが用意されているので、サーバー、特にLinuxサーバーで使用する時にはとても役に立ちます。処理速度はMicrosoftOfficeに劣るのが欠点です。
LibreOffice

【libreoffice】Linuxへのインストール方法!JREと日本語パッケージ

この記事では、libreoffice(リブレオフィス)をLinux(CentOS8)にインストールする方法を紹介しています。また、libreofficeを日本語化するパッケージとBasicマクロ、拡張機能を利用するためのJRE(Java Runtime Environment)のインストールも解説しています。
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